カテゴリー別アーカイブ: おねしょ体験

おねしょのせいで眠れない!

私は、恥ずかしい話なのですが小学校4年生までおねしょをしていました。

しかもほぼ毎日です。

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切り抜けてきたつもりの「おねしょ生活」

 おねしょと言って思いだす事と言えば、トイレに行く夢と、汚い話だが、朝起きてガスストーブで濡れたパジャマのズボンを乾かす時にもうもうと上がるおねしょの湯気だ。

 兄弟二人が別々の部屋で生活するようになり、しかもガスストーブを自由に使わってもいいようにさせてもらっていたような頃だったから、もう小学校高学年、いやもしかしたら中学生になっていたのかもしれない。

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